【ペロリン】です!
元気にシコシコ、オナホールをレビューしていきます。
今日はタマトイズさんの
ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう
レビューしてみました!!

過去のタマトイズ商品レビューはこちら。
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タマトイズ商品レビュー

ドーナドーナ ゲームパケ



おそらく店舗でもネットでも現在売り切れになっている商品、
タマトイズさんの「ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう」ですが、
実はこれ、パソコンゲームとのコラボ商品なのです。
美少女ゲーム業界の老舗・アリスソフトさんのハルウラレ系RPG。
アダルト系のゲームに興味の無い方はおそらく、
ハルウラレ系とは?」と思うでしょう。
簡単に説明しますと、
女のコを捕まえて身体を売らせて資金を稼ぐという内容です。
簡単に、かなり外道なことを言っていますが、
そんな世界観が設定されているゲームなので、かる~く流してくださいね。

ドーナドーナ箱6種

発売されたのは6種類。
左上から右に進む順で
ポルノ、キラキラ、アリス、
左下から右に進む順で
菊千代、メディコ、アンテナ

当然のことながら、人により好みは違うと思いますが、
自分のまわりではアリスが一番人気でした。

ドーナドーナ6種


さて、この6種類のホールですが、
外側の見た目は一緒で、
商品の色はキャラクターの髪の毛の色と同じにしているようですね。
ホール内の形状はすべて違う作りになっており、
刺激、締め付け、バキュームを数値で表示、最高100点ですね。
ギミックは内部の形状を一言で表していますね。
フィーリングは使用感を表していると思われます。
よくわからないのがアリスの百花繚乱というフィーリング、、、

ドーナドーナ全部セット
全部セット中身クリアファイル付き


そしてファンには眉唾ものと言える6種類のホールが入っている全部セット
そして全部セット特典として、アクリルパネルがついてきます。
さらに初回特典としてアクリルキーホルダー6種付き。

購入者によっては全部セットを複数個購入したと聞いていますので、
使用するのとは別に保管用として購入したかもしれません。
フリマに出している人もいたので、中には転売も・・・

勝手に予測!果たしてどれだけ売れたのでしょうか?
果たして今回の「ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう」どれだけの数が完売したのでしょうか?勝手な想像で計算してみましょう。

単品1個あたり売価が¥2,000-と考えて、6種類が全国に2000個売り出されたとしましょう。
その場合、¥2000×6個×2000個=2400万円。
そして全部セットの売価が¥12,000-として、300個売り出されたとした場合、
¥12,000×300個=360万円、
つまり単品とあわせて2,760万円の経済効果です。

アダルト市場でこれが一瞬で完売するのですから、販売戦略次第では可能性を感じずにはいられません。 個人的にはPCゲームとのコラボは非常に期待したいところですが、おそらく版権絡みの調整が大変だろうと想像できますね。